注文住宅の建築総額をかんたんにシミュレーションできる無料ツールです。建物本体価格だけでなく、付帯工事費・諸費用・土地代・外構費・予備費まで含めた「本当の総額」を3ステップで算出します。住友林業をはじめ注文住宅を検討中の方は、資金計画の第一歩としてご活用ください。
各項目を入力するだけで、費用の内訳を円グラフで可視化。結果はPDF保存やメール送信も可能です(※モック機能)。
STEP 1|土地情報
STEP 2|建物情報
STEP 3|こだわりオプション・予備費
シミュレーション結果
あなたの建築総額(税込目安)
0万円
| 費目 | 金額 |
|---|
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【免責事項・ご注意】
※ 本シミュレーションは概算です。実際の費用は建築会社・地域・時期・仕様により異なります。正式な見積もりは各ハウスメーカー・工務店にご依頼ください。
※ 付帯工事費(本体の約15〜25%)・諸費用(本体の約5〜12%)の割合は業界一般的な目安です。
※ ハウスメーカー別の坪単価は、各社公式サイト・住宅情報サイト等の公開情報および施主の実例データ(2024〜2025年時点)を基にした目安です。実際の坪単価は商品・仕様・地域・時期により大きく変動します。
※ 地域別の土地価格は、国土交通省「地価公示」(令和6年)および都道府県地価調査を参考にした概算値です。実際の土地価格は立地・面積・形状・用途地域等により異なります。
※ 消費税は含まれている想定です。正確な金額は建築会社の見積書でご確認ください。
※ 仲介手数料の計算は宅地建物取引業法に基づく上限額(売買価格×3%+6万円+消費税)を目安としています。
※ 本ツールの利用により生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いかねます。資金計画の参考資料としてご活用ください。
※ PDF保存・メール送信機能は今後実装予定です。
【出典・参考】
・坪単価データ:各ハウスメーカー公式サイト、SUUMO、HOME’S等の住宅情報サイト(2024〜2025年時点の公開情報)
・土地価格データ:国土交通省「令和6年地価公示」、都道府県地価調査
・付帯工事費・諸費用の割合:住宅金融支援機構「フラット35利用者調査」、住宅産業協議会資料
・仲介手数料:宅地建物取引業法第46条(報酬額の制限)
まだ詳細がわからない方へ — ざっくり概算モード
土地代と建物の坪単価・面積だけ入力すれば、その他の費用は相場の目安で自動計算します。
よくある質問(FAQ)
注文住宅の建築総額は建物本体価格の何倍になりますか?
一般的に建物本体価格の1.3〜1.5倍が建築総額の目安です。本体価格に加え、付帯工事費(本体の約20%)、諸費用(本体の約10%)、外構費、地盤改良費、家具家電・引っ越し費用などが上乗せされます。「建物本体3,500万円→総額5,000万円超」というケースも珍しくありません。
付帯工事費にはどんな費用が含まれますか?
屋外給排水工事、ガス配管工事、電気引き込み工事、仮設工事(足場・養生)、解体工事(建て替えの場合)などが含まれます。建物本体価格の15〜25%が一般的な目安です。地盤改良が必要な場合はさらに50〜200万円程度かかります。
住友林業の坪単価はどのくらいですか?
住友林業の坪単価は約90万〜120万円が目安です(2025年時点)。ビッグフレーム構法による高い耐震性と自由な設計が特徴ですが、仕様やオプションにより大きく変動します。詳しくは展示場でご相談ください。紹介制度のご利用もおすすめです。
建築総額を抑えるコツはありますか?
①建物形状をシンプルにする(総二階が最もコスパ良し)、②水回りを1箇所にまとめる、③標準仕様を活用しオプションにメリハリをつける、④外構は入居後に段階的に整える、⑤住宅ローン減税や各種補助金を活用する、などが有効です。
このシミュレーターの結果はどの程度正確ですか?
あくまで概算としてご活用ください。付帯工事費や諸費用の割合は一般的な目安に基づいています。正確な見積もりはハウスメーカーの担当者から取得する必要があります。本ツールは「想定外の出費」を防ぐための予算把握ツールとしてご利用ください。
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